今日の北島モーターサイクル

埼玉県八潮市で 営業している 北島モーターサイクルの出来事を常連の目で書き込んでいます。

2013年02月

工場長が クラッチって どうなの?って
 
 いきなり ??? なに ???って 思ったら
 
  乾式 単板
 
  乾式 多板
 
  湿式 多板の 車両を 同時に 所持して乗っている人は 少ないので、って
 
     なるほど
 
     でもね、 そんなに 感じるほど 違わないって
 
       みんな  ちゃんと 切れるし  つながるし
 
        ヒートしてくれば  どれも 切れは 悪くなるし
 
    クラッチの 重さや 半クラの微妙な加減は違うのかもしれませんが
 
    違和感が あるほどでもなく
 
     どちらかって 言うと  クラッチの 構造より レバー比の 問題って 気もするし・・・・
 
 
    もう、 oilが 汚れやすいとか エンジンの外見が 汚れやすいとか そんなのだけで
 
  それすら バイク選びには あまり 関係ないのでは? って 言ういと、
 
        「だよね!」って
 
   なんだ、工場長も  そんな 感じなのですね。  すこし安心しました。

 サーフィン
 
  って、言っても  ユーチューブ
 
     チェックしていたら
 
 
   昔 好きだった  アーチストの映像が 出てきて
 
    思わず  いろいろ検索
 
     結局  寝不足
 
    朝、目覚めると   やけに日差しが  眩しくて・・・・・
 
 
 
    tx650を  引っ張り出して  エンジンをかけると  もちろん一発始動
 
 
    で、車検切れのducatiのセルを押すと
 
      もうちょっとで 始動って ところで 失敗
 
        それでも、 セルを 数回押すと  エンジン始動 
 
 
   気を 良くして  フロント周りを オーバーホールした方の ducatiのセルを
 
    全く セルモーターが  動く気配なし
 
      キルスイッチ サイドスタンドを チェックしても  問題なし
 
        セキュリティの ボタンを  何回か押してみたら  やっと セルモーターが動いて
 
          バイクは  一発始動  
 
 
      やっぱり  面倒でも  セキュリティは  外してもらえばよかったかな
 
 
      結局、BMWを 引っ張り出して  エンジン始動
 
       これは 全く問題なしの  一発始動
 
 
      走り出すと  エンジンが冷えているためか  アクセルを閉じても
 
       まるで 後ろから 押されているように 速度は 落ちていかず
 
        あわてて ブレーキレバーに触れると  サーボが効いて いきなり後ろに持っていかれる
 
 
    tx650の 加速  エンブレ  ブレーキに慣れてしまっていると  違和感だらけ
 
 
     でも、BMW R1200STは   楽の  一言
 
 
 
      近場を ぐるっと 回って  バイク屋さんに 行くと・・・・・
 
       先々週に  妙義山あたりに走りに行った時の映像が 工場長に届いた黒のR1100RSが
 
         しばらくすると・・・・   この頃よく走りまくっている カワサキの1000cc 4気筒が
 
          この寒い時期に  バイクを乗り出すって
 
            今年は  この二人   やる気十分ですかね

ん~
 
 連日 寒いですね
 
  寒い って 言うより 冷感地獄
 
 
  それでも  バイク乗り
 
   近場の 山なら  もう ツーリングokでは?って
 
     工場長に 言ってみたら
 
 
  速攻
 
   ハイって 携帯を 渡されて
 
    そこには  一面雪の 道が
 
 
   どこ?って  聞いたら
 
     定峰峠ですって
 
 
     山への ツーリングは  まだ  先の話ですね

 あ~あ
 
 折角 ここまで 開いているのだから
 
  歯ブラシを持って  磨きの来なくては
 
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 こんな チャンス 滅多にないですよ
 
 
  今日 辺りに 自分で 掃除しに来ないと
 
   チェック完了って  組立始められてしまいますよ

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